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Pinterestはそれほどうざいのか

更新日

 

 

(2018年10月18日更新)

こんにちは植田雅俊です。

日本でピンタレスト検索すると本当にうざいとか色々なネガティブワードが結構出てきますがなぜネガティブワードがこれだけ出てくるのかはわかりませんが少なくとも言えることは日本にとってピンタレストのイメージがあまりいいことはないということは確かでしょう。ピンタレストといえば英語圏でものすごく使われていますがネットビジネスではもはや常套句のようにピンタレストを使っているアメリカやカナダですが日本ではやはり発展途上のことしか言えないですね。

本当にピンタレストがウザいという理由はどこにあるのかこれは正直いろいろな視点から調べてみなければ分かりませんがおそらくピンタレスト使い方を分からない人が多いのかそれとも逆に言うとピンタレスト結構嫌っているのかどうかこれに尽きるのではないでしょうかしかしこれを逆に撮ればチャンスだと私は思っています私自身もピンタレストに関する動画を続けてきましたがピンタレストが非常にウザいと言うのであればではユーチューバーの動画もっとうざいのではないかと逆に言いたいぐらいです。

 

やはり嫌われるピンタレスト

 

 

どういう意味か分かりませんが日本では結構ピンタレスト嫌われているみたいです。私は Pinterest を3年使っていますがそんなに嫌われるようなソーシャルメディアでしょうか。私は色々なアイデアやで使い方を模索してきた中でピンタレストというのは非常に使い方を誤らなければ結構色々な方法でネットビジネスに貢献してくれるということですが日本では結構偏見な目で見られているということは言うまでもありません。

これは日本人特有の悪い癖であり実際に使ったことがない人間が色々とデマを流しているのかどうかはわかりませんが私は色々とピンタレストの可能性を求めて使っているので本当に色々な視点から考えてこのピンタレストの重要性というのは英語圏のマーケッターよりよく分かっていると思います。と言うか英語圏のマーケッターはもっとピンタレストをかなり使っているので SEO 対策にまでこのピンタレストが使えると言っているので非常に驚きました。もはやピンタレストは日本では村八分のようなものです。 Twitter や Facebook Instagram や LINE まだこれでは日本では村八分ではありませんがピンタレストはどうしても村八分のように考えていいのではないかと思います。

 

ピンタレストの使い方はいろいろある

 

 

私がピンタレストにこだわっている理由は日本ではほとんど普及していないやり方がたくさんあるからです。もちろん日本でもピンタレストを紹介している人はいますがまだまだ少数精鋭といったところでしょうか。ピンタレストジャパンが日本にもありますが基本的にピンタレストの使い方というのはアイデアを集めるというイメージが非常に強いですが私は最近ビジネスアカウントに切り替えて色々な使い方をやっています。

英語圏のマーケッターの動画を観ながら「どのような使い方ができるだろうか」ということを考えながらピンタレストはどのように使えばいいのだろうかということを考えながら常に私は色々な情報を集めてひたすらピンタレストをやっています。しかし日本ではやはりまだまだピンタレストは普及したとはいえ偏見というのが残っているというのは事実です。これをなくすためにはどのようにすればいいのかというのも考えていかなければいけないでしょう。私の中でピンタレストの使い方というのはやはり色々な視点から考えてアイデアを集めるということ、そして検索エンジン対策としてのピンタレストです。

 

まさにインターネット上の図書館

 

ピンタレストをインターネット上の図書館と呼んでいるのは私だけかもしれませんが基本的にピンタレストは色々な情報が集まっているところなので私は色々な英語圏のマーケッターのブログを見ながら参考にできる部分は参考にするということでピンをしています。ですから色々な情報が集まるということからインターネット上の図書館だと思っています。またアイデアやデザインなど色々と計画する際にはピンタレストは非常に便利ですし動画も保存できるというところでクラウドストレージというイメージでピンタレストを使っているというのもいいかもしれません。

私はピンタレストの使い方を常に研究していますが色々な視点から考えてもピンタレストは間違いなく色々な活用方法があるので私から見れば本当にインターネットの図書館だけではない伝え方がひょっとしたらあるかもしれません。だからこそそこに色々なものが見えてくるのではないかと思います。

 

実際に使うばわかること

 

 

日本人のピンタレストの偏見はどうしようもないですが実際に近いは分かることです。実際に使ってみてどのようなものかということを理解すればピンタレストに対する偏見もなくなるでしょう。しかし実際に使っていない人間がネット上でごちゃごちゃ言っても仕方がありません。そんな水掛け論をいくらやったところでピンタレスト側が何を言うか知りませんが私自身は実際に使ってみた人間としては本当に色々なアイデアが浮かんできたり英語圏のマーケッターのブログを見て自分も進歩できたりしたのでまさにディスカバリーエンジンといったところは間違いないと思います。

つまりピンタレストは個人にとってのソーシャルメディアでありなおかつ色々なことができるので私にとっては非常に戦力になるソーシャルメディアではないかと思っています。色々な意見があってもいいと思いますが実際に使ってみることがまずは大事だと思います。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

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