誹謗中傷

アマゾンでの誹謗中傷のレビューはもはや馬鹿のやること

更新日

 

 

(2018年10月18日更新)

こんばんは植田雅俊です。

もはやレビューといえば Amazon Kindle という風に私自身はイメージしてしまいますが本当に色々なレビューを今年は味わってきたなという風に思いました。電子書籍を出すたんびになぜこのような レビュー を受けなければいけないのかという風にノイローゼになった時もありましたがそのレビューを書いている人も本当に頭の悪い人間であって私自身はもはやこういう人間がレビューをしているのかという風に思うと情けないというよりも自分の正義のためになっているよ家入る勧善懲罰というような感じがしてなりませんでした。

このような完璧主義者というのか何かわかりませんが本当にどのような考えを持ってレビューをしているのかよりもやはりこういう人は嫌がらせでやっているのにしか思いません。最も大事なことは何かと言うと色々と改善点があるのであれば言えばいいのになぜ海はないのです。単なる嫌がらせをやるのであれば別に購入しなくていいのにという風に私自身は思いますがなぜかこういう人は何度言っても聞かないという所があるでしょう。。

 

お金で悪口を購入したようなもの

 

私から言わせてもらえれば Amazon Kindle のレビューでこのようなお金で悪口を購入してから何でも書いていいと言う発想をもっている人は本当にどうしようもないですね。何でも書いていいのではなく自分がどのように思ったのかを書いていただければいいのになぜか気に入らないことがあればどんどん誹謗中傷がエスカレートしてしまっているというところが怖いですね。この人は何が言いたいのかよく分かりませんが正直言うとこのようなレビューをしている人間というのはお金を一円も使わないビジネスに興味がない何がやりたいのかよく分かりません。

本当にこういう人がサポーターなどにいたら一番危険だという風に感じたらいいでしょう。ポンコツコミュニティにまるでいるような人間でどこまで腐っているのか私自身はわかりませんが、今でも人間が結構腐っているのではないかという風に思いますね。だからこそ自分の考えは絶対に正しいと言っているようなものである本当にこういう人と関わってはいけないという風に言い続けました。

 

誹謗中傷もピタリと止まった

 

今私が出している電子書籍に関しては本当にしつこいレビューをしてきた人間に関しては Amazon に通報したとしても削除要請をしても結局のところは削除はされてもまた書いてしまうという自分勝手な人間が本当に多いです。こういう自分勝手なルールを持っている勘違い人間は本当にどうしようもないですし私もコントロールができないと言っても過言ではないです。確かに私の書くものに関しては色々な考えがあると思いますがそれはそれで尊重していただかなければいけない部分もあります。

意見の違いなんて誰だってありますし個人的に言うならばそんなことをいちいち争っていても仕方がありません。意見の違いを乗り越えてこそ色々なことがあってもいいのではないかと思います。

「誤字脱字が多い」

だからこそ大事なことは何かそれだけでバッサリと切り捨てて Amazon に出すんじゃねーよっていう風に言っているかもしれませんが別に私はルール違反を犯しているわけではありません。こういう悪質な自分勝手なことばかり言っている偽善者ぶった人間は一番嫌いです。このような人間がサポーターにいたならば要注意ですね。

 

誰にも解放されているのに身勝手なルールを作るな

 

本当に身勝手な人間というのはこのように自分の解釈で気に入らない人間を排除するというのはどこでもありますが Amazon Kindle でこのようなことをやっている人間というのは絶対にいません。私がアマゾンキンドルで規約違反をやったのであれば問題がありますか決してそんなことはまずないです。誤字脱字が多いのであれば別に改訂版を出せばいいじゃないですか。なぜ誤字脱字が多い人間が出してはいけないというルールがあるのでしょうか。私はそれが不思議でたまりません。

Amazon Kindle で電子書籍を出している人間としては絶対にこんなことはあってはならないというふうに思っています。こういう人間というのはどこか腐っているんではないかという風に思いますが絶対に相手にしてはいけないという風に私は思っていますし個人的に言うのであれば自分自身が信じた道をコツコツとやっているだけであって何もその人に迷惑をかけたわけでもないのにいわれもなき誹謗中傷のレビューはいい加減やめていただきたいなという風に感じます。

 

正当なレビューをお願いしたいですね

 

Amazon Kindle のレビューといえばどうしても偏ったレビューをイメージしますが本当にいい加減なレベルが多すぎるので私自身はあまり気にしませんがこういうおかしな人間もたまにいますのでやはり平等な意味でも基本的に私自身はこのようなレビューが許されることではないということは言うまでもありません。

正義の味方がなにかわかりませんがおそらくこのレビューを書いた人は私を排除したかったのでしょうがこういう人間こそろくなことはないです。正当なレビューをするのであれば問題はありませんが誤字脱字が多い、成長していないなどまるで意味のわからないことを言っているどこぞのおっさんのようなことを 言うのはやめていただきたいというふうに考えます。こういうレビューをしている人間に限って人間は成長していないのかどうかはわかりませんが私は基本的に相手にしないことが重要だと思います

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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