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ユーチューバーやめますか?あなたに聞きます

更新日

Yamemasuka

こんばんは植田雅俊です。

あなたはユーチューバーやめますか
それともやめませんか

もしこのような質問をされた時あなたはどちらを選ぶでしょうか。8割のユーチューバーは前者を選ぶでしょう。しかし私のようなユーチューバーはおそらく後者を選ぶと思います。なぜ後者を選ぶのかといえば現在の YouTube の曖昧なシステムがアカウント停止の基準自体も不明瞭で何が正しくて何が悪いのかすらわからないのにどのような動画をアップロードしようなんて非常に難しいです。

私はネットビジネス系の動画をアップロードしていますがその動画がもし明日なくなってしまった時自分自身では何も残りませんがせっかくここまで頑張ってきたのにアカウント停止なんておかしいじゃねえかよっていう風に普通は思います。しかし今のような YouTube のシステムをまともに専用してしまうと自分自身がどんなに動画をアップロードしてもアンチが通報すればまともに YouTube の運営者ががどのように判断するのかが分かりません。

今回カズヤチャンネルにしてもそうですが一度アカウント停止になりそれから復活したのですが彼はチャンネル登録者が多かったのが幸いしたのかどうかはわかりません。しかし私のようなユーチューバーはアカウント停止になったとしてもおそらく復活はしないでしょう。それならば諦める必要があるのではないかと思っています

 

なぜこのような質問をするのか

 

ここ最近 YouTube をやっていて思ったことはアカウント停止の話ばかりが YouTube 上であるので自分もそろそろ潮時かなということをあなたに伝えたかったのです。 YouTube で情報発信をしてなかなか伝わらないということが時々ありました。

「チャンネル登録者が伸びない時何をすればよかったんだ」

ある方はライブをやりなよっていう風に見ましたが私自身は自分のライブをやっていますが今はミニライブ形式で約30分間ライブをやっていますがそれも110回まで続きました。1ヶ月でチャンネル登録者は約70人ぐらいに増えたのではないかと思われますが個人的に言うならばライブをやっておかなかったらどうなったのだろうかという風に感じますね。それでもまだまだチャンネル登録者を増やすためにはどのようにすればいいのかという工夫は問われてくると思いますが諦めないでどんどんやるということが非常に大事です。

 

YouTube はやめても後悔しない

 

私は最近出した Kindle 本「YouTuber植田雅俊5年目の分岐点」の中にも書きましたが個人的にはユーチューバーを辞める時は何時からは来ます。私だって完璧ではありませんのでどこかでへまをやらかしてしまえばアカウント停止になってしまう可能性だってありますがそうならないためにも細心の注意を払って動画投稿をしています。ただ YouTube をやめても後悔はしていません。

Amazon ビデオダイレクトに私自身もチャレンジしたいので来年ぐらいから参入する予定ですが仮にユーチューバーをやめたところで別に今の段階では収入を得てるわけでもないのでまた来年収益化の規約が変わってしまう場合があった時別に何の後悔もないので自分自身がこれで吹っ切れたなというような感じがするだけです。ですから何も YouTube を止めても後悔はないと思います。

 

しかし今の段階では辞めるつもりはない

 

チャンネル登録者がここまで順調に伸びてきているのでここで辞めるというのはなんかおかしな話ですが、仮に辞めたところでもったいないなという風に周りから言われるかもしれません。でもユーチューバーをいつかやめなければいけないというのは空でしょうが自分はまだまだやめないつもりでいます。なぜならばやはりやるべきことがありますし情報発信ツールとして YouTube を使っていますのでとにかくどんどんと動画をアップロードしていくということに関してはしっかりとやっていきたいと思っています。

価値ある情報をあなたに伝えていくためにユーチューバーはまだまだ続けるという方が私には性に合ってると思います。ただいつアカウント停止になるのかが分かりませんので他の動画投稿サイトも考えておくという点は間違いではないと思います。

 

アカウントがあるならば YouTube を続ける

 

YouTube のアカウントがある限りは私は YouTube をつけようと思いますがしかしいつかはアカウント停止されてしまうことは言うまでもありません。ユーチューバーとして私が書いた Kindle 本「YouTuber植田雅俊5年目の分岐点」の中でも書きましたが私は YouTube を辞めるかどうかに関しては正直この電子書籍の中に書いています。ここで本音を言ってしまえばネタばらしになっちゃうので基本的に言いませんか仮に YouTube 側からもうあなたはいらないよって言われたらそれはそれで身を引く時だと思っています。

今思うと YouTube が規制を強化しだしたのはこの頃からでしょうね。だからこそ自分自身は YouTube でいつまで活動できるかっていうのは正直わかりませんがとにかくユーチューバーとして色々な動画を作っていき信頼されるまで頑張りますが仮にアカウント停止になればもうそこで止めるだけの話なので今のところはやめるつもりはないです。その先の未来のことなんて誰もわかりませんし YouTube の規制が変わっていたりチャンネル登録者がどれくらいになっているなんてあなたにわかるわけないと思います。だからこそ大いなる YouTube の可能性をもっと考えるべきではないでしょうか。

 

まとめです

 

基本的にユーチューバーを辞めるか辞めないかは自分が決める話でありもちろんアカウント停止になればその時点で辞めると思いますが現時点ではやめることはまずありません。なぜならば5年間ここまで頑張ってきたのですからもう5年頑張ってみようと思います。10年目の節目になった時にじゃあやめるかどうかその先のことは本当に分かりませんし人工知能がもっと進んでいる時代になって YouTube が自分のことを必要ないと判断するのであればもはや私は必要ない人間とみなされるのではないかと思われます。

とにかく言えることは YouTube 側がもう必要ないと判断された場合はもはや私自身はいらないという風に感じたのではないかと思われます。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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