YouTubeで生き残るための絶対法則

 

(2018年10月23日更新)

こんばんは植田雅俊です。

私は日々 YouTube で情報発信をしていますが YouTube には色々なユーチューバーがいるということはご存知でしょう。もちろんあなたが好きな YouTube 思い出が嫌いなユーチューバーもいると思いますが私はどちらかというと好きなユーチューバーは少ないかもしれません。しかしあなたが好きなユーチューバーから色々なことを学びどのようにしてを YouTube で生き残るかということを考えるとなれば色々なスキルが学べますよね。反対に嫌いなユーチューバーというのはあなたを潰しに来ることは間違いないです。色々な理由を並べてはあなたを潰そうとする輩が必ずいます。

こういった人たちに必ずと言っていいほど共通するのはあなたが成功しているからかもしれませんがあなたを潰そうことによって自分のフィールドを守りたいあなたのような人間がいては困るなど色々あるかもしれません。しかしあなたは真面目に動画を投稿しているのであれば問題はありません。 YouTube 側があくまでも決めることでありサポーターはあくまでも YouTube 以上の権限はありません。私は YouTube で色々な動画を投稿してきましたがこれまで2年間ペナルティと言ったことは本当にありませんでした。

それは YouTube 側があくまでも決めることなので YouTube 側に全てを委ねるしかないということだと思います。

ルールを守ることが前提

 

何度も書いたようにルールを守ることが前提ですが最近は YouTube のアカウント停止祭りなどという風なことがありますが本当にアカウント停止祭りで一番困っているのが巻き添え送った人もいるのではないでしょうか。私は YouTube というフィールドで本当にアカウント停止くらった人の中に関係ない人がいるとすればこれはとんでもない話だと思います。確かにヘイトスピーチというのはダメでしょうけどもヘイトスピーチでない動画があってそれで巻き添えを食らってアカウント停止を食らったまたはペナルティーをひとつ貰ったなどというような人もいたとなればこれは少し問題になるかもしれません。

しかしそれが YouTube側が決めてしまえば仕方がないかもしれませんが、個人的に言うのであれば別にするほど大したことはないと思います。とにかくルールを守ってやることが一番大事ではないかと思います。

あなたは人に愛される動画を作ったことがありますか

 

あなたのことなんて私は知りませんし伺いすることもないでしょうがあなたはおそらく人に愛される動画を一つも作ったことがないでしょう。だからこそ閉鎖的な世の中で色々な動画を作っても結局それが削除されるということは言うまでもなく人に感謝されたことがないからです。人に感謝されるということは悩みを解決するような動画を作ったりその人の困ったことを解決したりするような動画を作って初めて人に愛されるような動画が作れるので生であなたは憎たらしいような動画を作ってきたのではないかと思います。

そういう人は誰かから恨みを買います。誰かを誹謗中傷なんてしたりすれば当然ながら恨みを買うのは当たり前ですし人をけなす動画を作ったりするということは当然ながら YouTube 上でバトルになったりするので時間の無駄としか思えないのです。昔から日本は勧善懲悪という言葉があるようにしいて言うならば水戸黄門や大岡越前が悪人を裁くというイメージがありますがどういう意味か都合のいいように YouTube 上から邪魔者を消そうとしている輩もいますかそういった人は人に感謝されていないという証拠ではないかと言われます。

 

こういう輩は無視しろ

 

YouTube 上でバトルをしている人間などまず無視をした方がいいです。 これはブログでも何度も書きましたようにこう言った連中に巻き込まれてしまうとあなたも誹謗中傷の対象になってしまいます。こういう人間は必ず YouTube 上にいます。あなたを傷つけるだけ傷つけて何とも思わない輩が必ずいますのでこういった人間はあなたのビジネスにとって非常に邪魔な存在としか思えません。

私が言うのであればもはやこういった連中とは絶対に関わってはいけないということです。まずこのような連中と関わってはいけない最大の理由は自分のことしか考えないということですね。こういう輩は必ずと言っていいほど言いたいことを言います。そしてあなたを潰しに行きます。私は粛々とやるのが一番好きなので別にチャンネル登録者が少ないからと言って余計なことを言われる筋合いはないと思います。ですのでこのような輩に巻き込まれないようにあなたもネットビジネスをやるときは気をつけましょう。

 

アンチには特に注意しましょう

アンチコメントで悩んでいる時私自身がまだ取った行動はコメント欄の閉鎖でした。これは言うまでもなく自分自身のアンチコメントに対して本当にどのようにするべきかということをやりましたがやはりに YouTube 上ではコメントを解放することがよかったのかどうかということを考えて昨年に解放しましたが私の経験上失敗したとしか言えないという風に思います。

「コメント欄を解放するべきではなかった」

このように思えば自分自身がなぜこういう風に至ったのかという風に思うでしょうがやはり今の日本の YouTube の現場を見ていると数の論理ばかりが罷り取ってしまうのです。 ですから私は数の論理というのは本当に嫌いです少数意見でも聞いてくれるというのであればいいですがアンチコメントというのは数の論理に弱くどうしてもチャンネル登録者が多い人間にとっては高評価ばかりがついています。ですが低評価に負けずにどんどんと動画を投稿しているということが私にとってのミッションだと思っています。

ユーチューバーになって大いに稼ぎましょう

ユーチューバーになって大いに稼ぐということは問題がありません。私は稼ぐなと言っている人間の方がおかしいのではないかと思います。ではあなたは何で生活をするのですかと逆に聞きたいぐらいです。電子書籍だってそうですが電子書籍作家は私は好きでやっているのです。誰からもとやかく言われる筋合いはありませんし個人的にはもはや楽しくやっているにすぎませんので自分から言うならば ユーチューバーになって稼ぐことは何も問題はない
ですし、 私のブログを通じて電子書籍は始めたいという方がいるならばそれは本当にありがたいことだと思います。

チャレンジするということは常に私はいい続けていますが、本当に大事なことは他人の意見に振り回されることではなくあなた自身が経験を積んでいくということが大事です。所詮他人とあなたは関係はないですしネット上でバトルをしたところで何の得があるのでしょうか。私にとっては得も何もないところだとしか思えません。

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この記事を書いた人:植田雅俊

著述家、アフィリエイター、情報販売者

当サイトでは主にリセールライトビジネスを中心にアフィリエイトや電子書籍に関するネットビジネスに関する情報発信をしています。夢を叶えるネットビジネスライフのコンセプトは努力は絶対に裏切らないということです。努力の向こうにある成功を掴むまで諦めないというのが私のコンセプトです。その他にもサイトをマネージメントしています。AmazonKindleで電子書籍も数多く出しています。

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